2012年11月23日金曜日

Debianを最小限からインストール3(openboxの設定)

覚え書き☆

○インストール

sudo apt-get install feh obconf obmenu conky ttf-bitstream-vera libgnome-menu2 openbox-xdgmenu(ubuntuから拝借)


○設定ファイル

~/.config/openbox/autostart.sh   自動起動ソフト設定

#解像度設定
xrandr -s 1280x800 &

# 壁紙設定
feh --bg-fill ~/Pictures/wallpaper00.jpg &

# タスクバー
tint2 &

#無線LAN
wicd-gtk &

#conky 背景がちゃんと表示されるように起動を遅らせています

sleep 2
{
conky &
} &


end


~/.config/openbox/menu.xml   メニュー設定

obmenuつかって設定した方が楽

動的メニュー

obmenu>pipe menu>コマンドの所に openbox-xdgmenu /etc/xdg/menus/lxde-applications.menu

参考ページ
http://d.hatena.ne.jp/shin_1985/20110309/1299676882

Debianを最小限からインストール2(追加ソフト)

覚え書き☆

○debian multimediaの追加

deb http://www.deb-multimedia.org squeeze main non-free
deb-src http://www.deb-multimedia.org squeeze main non-free

sudo apt-get update

sudo apt-get install debian-multimedia-keyring

sudo apt-get update


○追加ソフト

pcmanfm
gnome-icon-theme
lxterminal
leafpad

alsa-base
alsa-utils
gnome-alsamixer

vlc
gstreamer-plugins-base
gstreamer-plugins-good
gstreamer-plugins-ugly
w32codecs

openjdk-6-jre

comix
fotoxx

xarchiver

decibel-audio-player
gstreamer0.10-alsa

libdvdcss2
dvdbackup

2012年11月16日金曜日

Debianを最小限からインストール1(ベースシステム)

今回新しいPCをかったのでいままでずっと現役で使っていたToshidaのDynabookにDebianを勉強の為に1からインストールすることにしました。

名づけてShangri-La計画w まぁ理想の環境を作ろうってことです♪

ちなみにPCのスペックは

dynabook SatelliteT41 200C/5W

Intel Celeron プロセッサー 575 2GHz
Memory 2GB
HD 300GB

です☆

4年前のPCのロースペックPCですが今回の環境ではかなりサクサクですw

作る環境はDebian+Openboxです。

Debanはsqueezeの32bit netinstを選びました。

netinstは最低限の環境だけ入っていて、ネットから必要なものをインストールしてセットアップするバージョンです。

インストールの時は何も追加せずあとで好きな物のみインストールします。その過程をメモとして残します。

パーティションは以下のように分けました。

sda1 1GB /boot
sda2 100GB /
sda3 195GB /home
sda4 4GB swap

普段は無線Lanでつないでますが最初は有線LANでインストールしました。

とりあえずInstallします。環境は最初から日本語を選択しました。インストール後文字化けしますがXを入れるので気にしませんw

最低限の環境なのでXすらはいっていませんので文字しか出てきません。

とりあえずrootでログインします。

#apt-get install xorg openbox

#startx

無事にXが起動しました♪ほんとほっとするんですよねこの瞬間(^-^;)
次に自動でXが起動するように

#apt-get install slim

#reboot

無事にXからログインできました。

Xが起動すると日本語も文字化けしないで読めるようになります。

次にsudoを入れます。

実は最初入ってないんですよね、セキュリティーポリシーの関係でしょうか。

#apt-get install sudo
#visudo

で

root ALL=~なんちゃら

の下に

自分のユーザー名 ALL=~なんちゃら

と同じように追加。

さらにshutdownと後で入れるsynapticをパスワードなしで出来るようにします。(openboxで便利)
一番下に下記を追加。

自分のユーザー名 ALL=NOPASSWD: /sbin/shutdown -* *
自分のユーザー名 ALL=NOPASSWD: /usr/sbin/synaptic

そして上書き保存。
これでsudoとgksudoが使えます。

そして無線Lanの設定。Wicdを使います。

$sudo apt-get install wicd tint2

tint2を入れるのはそのままではOpenboxに通知領域がないからです。

次に自動起動の設定。

Openboxの設定ファイルのユーザー用は~/.config/openbox/
ですがなかったので自分で作りました。

$mkdir .conig
$mkdir .config/openbox

そしてデフォルトをコピーします。

$cp /etc/X11/openbox/* ~/.config/openbox/

その中のautostart.sh

が起動用です。

あとでちゃんと設定するので今は必要なものだけ。

tint2 &
wicd-gtk &
end

これだけw

ログアウト&ログインするとtint2の通知領域にwicdが表示されています

あとはwicdクリックして設定します。

GUIなので簡単ですね♪注意はwireless interfaceに自分でwlan0(だいたいの環境は、例外あり)と入力してやらないといけません。

無事に無線もつながりました。


ついでにSynapticもいれときます。SynapticはaptのGUIフロントエンドです。色々見ながら入れるソフト選びたいので。

sudo apt-get install synaptic

ちなみに起動するときにsudo synapticだとエラーが出て起動しませんでした。
※sudoerでsynapticをNOPASSWDで指定してると起動します。

色々調べてみるとXのソフトをsudoするときはgksudoを使うのが本来の仕様のようです。

Ubuntuは曖昧にしてあるので、知らなかったw

次に日本語まわり。

とりあえず最初のインストールの時に日本語を選択してるので日本語は最初から表示されました。しかしフォントがなんともダサい。。昔からなぜかDebianはずっとダサいですw

とりあえずフォントをインストール。今回はVLゴシック、IPA明朝を選びました。

sudo apt-get install ttf-vlgothic ttf-ipafont-mincho

設定は後々Openboxをカスタマイズするときにします。

次に日本語の入力ができないので、入力できるようにします。

mozcがリポジトリに入ってなかったのでanthyを選びました。

sudo apt-get install ibus-anthy

ログアウト、ログイン。これで入力できるようになっています。

そしてブラウザのインストール。とりあえず軽量なmidoriをいれます。

sudo apt-get install midori

そしてmidoriを起動してgoogleのHPに行ってChromeのDebian用をダウンロード、インストール。依存関係が満たせないのは手作業でapt get installしました。

これでシステムの基礎ができました♪

こうやって自分のお気に入りのソフトを選んで組み合わせていくのが一からセットアップする醍醐味ですね♪

2012年11月15日木曜日

Ubuntuをいれた後にWindows XPをインストールする

今更ですが必要があってXPをインストールしました。

通常は先にXPをインストールて、Ubuntuをいれると自動でGrubが両方から選べるようにしてくれるのですが、逆だとWindowsがGrubを上書きしてWindowsしか起動できなくなるのでそれを回避しました♪

もともと自分の環境は
[MBR]Grub
[sda1]100GB Ubuntu 12.04LTS
[sda2]2GB Linux swap
[sda3]180GB Data保存用
としていました。

[sda1]を切り詰めてもよかったのですが、なんとなく不安なので[sda3]を切り詰めて[sda4]30GBを作ってそこにWindowsをインストールしてデュアルブートするようにします。

MBRをいじるので最悪全部起動しなくなるばかりかパーティション情報を破壊してなにも取り出せなくなるので注意が必要です。

昔何回もmbrがらみで起動しなくさせてしまいました。

※そのころはまだLILOでLIで止まってましたw←最近の人わからないかも(^-^;

このあたりの操作はシステムを破壊する確率大なので、まずバックアップをとって、よく調べてパーティション MBR GRUB2 をある程度を理解してから取り組んだほうがいいと思います(>_<)

※自分の環境(Ubuntu 12.04 LTS)ではデフォルトGrub2はupdate-grub2で自動的に他のOSを探すようになってました。一応確認してから取り組んだほうがいいかもしれません。

まず

Ubuntuのインストールディスクを準備してください。なかったらつくります。
あとUSBメモリーも必要です。(自分は使わずLinuxパーティションをUbuntuインストールディスクからmountしましたのでそれでもおkです)

Ubuntuから

$sudo apt-get install gparted
$gksudo gparted

gpartedが起動したら今あるパーティションを切り詰めて、空いたところにNTFSでフォーマットしたパーティションを新規作成してください。

んでgpartedを閉じます。

次にMBRのバックアップを取ります。
MBRはハードディスクの一番最初の512バイトの部分です。このうちGrubがいるが446バイトまでの部分、以降にパーティションデーターが入っています。

パーティションいじって不安なので両方バックアップとりました。

$sudo dd if=/dev/sda of=./mbr512.img bs=512 count=1
$sudo dd if=/dev/sda of=./mbr446.img bs=446 count=1

自分はHDが/dev/sdaですが適宜環境に合わせてください。

これでできたファイルをUSBメモリーかなんかに入れます。

そしてUbuntuを閉じてXPのインストールディスクからXPを先ほど作ったNTFSのパーティションにインストールします。くれぐれも他のパーティションを触らないように。あと途中で他のパーティションのブートフラグが外れるとかなんとかいわれますが、Linuxはフラグは関係なく起動するので別に大丈夫です。

そしてインストールが終わったら今度はUbuntuインストールディスクを入れて、起動。インストールの方じゃなく”試しに使ってみる”の方を選んでください。

そしてUSBメモリーをさすとマウントするのでTerminalでそのフォルダにいってください。
自分はさっき作った446バイトの方でやってみましたがうまくいきました。

$sudo dd if=./mbr446.img of=/dev/sda bs=446 count=1

そしてUbuntuのインストールディスクを抜いて再起動。今度はUbuntuしか起動しなくなります。

Ubuntuが起動したらTerminalから

$sudo update-grub2

これで勝手にWindowsを追加してGrubを更新してくれます。

再起動するとGrubからUbuntuとWindowsが選べるようになってました♪

ほっとした~~www

2012年11月12日月曜日

AMD C-60+Ubuntu 12.04LTS GPU再生支援設定(vaapi+xvba ハードウェアアクセラレーター)

うちのはAMD C-60というAPUが入ってます。これはRadeon HD 6250が搭載されてます。

なので再生支援が効けばHD1080pの動画でもフツーに再生できるのですが、最初の設定では再生支援(ハードウェアアクセラレーター)が効いてないのでコマ落ちどころかほぼ再生できないです。

最初はオープンソース版のドライバーで動いてますが、案外これは出来がいいです。このままでダイレクトレンダリング効いてますし、こっちの方が軽いのでこれで足りる方はプロプラエタリ版(メーカー製)をいれないことをおすすめします(^-^;しかし、うちはプロプラエタリ版入れないとHDMIから音が出なかったのと、動画の再生支援が必要だったので入れました。


そして再生支援にはva-apiというのとxvbaが必要です。va-apiはUbuntuとGPUの仲介役、xvbaがamdの再生支援のバックエンドです。

これをちょちょいと設定してやります♪



まずプロプラエタリ版のドライバー入れます。

sudo apt-get install fglrx fglrx-amdcccle

sudo aticonfig --initial

んで再起動。

va-apiとxvbaをいれます。

sudo apt-get install xvba-va-driver libva1 vainfo

んで

/etc/environment にxvbaのpath追加をします
sudo gedit /etc/environment

して

LIBVA_DRIVER_NAME=fglrx
LIBVA_DRIVERS_PATH="/usr/lib/i386-linux-gnu/dri"

※64bitな人は↓に置き換えてください
LIBVA_DRIVER_NAME=fglrx
LIBVA_DRIVERS_PATH="/usr/lib/x86_64-linux-gnu/dri"

を書き足してください。

vainfo

してエラーが出てなければ成功です♪



しかし再生支援は対応したソフトでないとまったく効果がでません。

VLCは最初から対応してるみたいですが、設定しても自分の環境ではダメでした。たぶんNIVIDIAの人は問題ないとおもわれますw

少数派つらい(>_<)ww

なのでmplayerで再生することにしました。mplayerはそのままでは対応してないので、どっかのできるひとが対応させてくれたのをいれることにします♪

sudo add-apt-repository ppa:sander-vangrieken/vaapi

sudo apt-get update

sudo apt-get install mplayer-vaapi

これでおk♪

mplayer -vo vaapi 再生したいファイル

でサクサク動けば成功です☆まったく動かなかった動画がサクサク動きだしたのには感動しました(;_;)

やればできるじゃんおまえ的なw

mplayerはコマンドベースなのでフロントエンドが別に必要です。

自分はGNOME Mplayerを入れて出力先をvaapiに設定しました。

なんの問題もありません♪やった~!ここまで3日かかった~~~www


追記

GPUの負荷は

aticonfig --adapter=0 --od-getclocks

でみれます。支援効いてないとほぼ0%のままです。宝の持ち腐れですね~w

再追記

Debian sidにxvbaの8.0が上がってたのでドライバまわりから全部アップデートしましたが効果ありませんでした(;_;)

ぐちゃぐちゃになるのでしない方がいいと思われます(>_<)

vlcもadobeのflashもnvidiaのVDPAUを探すので、Linux使うならatiは鬼門だと思います。

nividiaかった方が確実に幸せになれますw

2012年10月18日木曜日

UbuntuでNintendo64エミュ(mupen64plus wine+project64)

いや四苦八苦しました~。ひさしぶりにmanとか使いましたw

今まではデュアルブートでWindowsからNintendo64のエミュのProject 64を使ってました。

Ubuntuでネイティブに使えるN64エミュにはMupen64Plusがあります。しかし、CUI操作の上、日本語の情報がまったくありません(^-^;

しょうがなく苦手な英語を読みましたよ↓

結論をいうと自分はMupen64Plusは使いませんでしたw でもUbuntuやmupen64plusの問題というよりはパソコンの問題というかオンボードのIntelのチップセットが非力というかドライバーの問題というか。。。Windowsなら純正の3Dグラフィックアクセラレーターが効くので動くんですが、Ubuntuのドライバーではアクセラレーターは効いてるんですがいまいちでした。

5年前くらいPCなのでちょっとカクカクしたんですよね。オンボードでも新しいものは大丈夫かと思います。

またNVIDIAのGeForceやATIのRadeon使ってる方はプロエタリドライバーがあるので問題ないと思います。


でもせっかく調べたのでメモしときます。

mupen64plusをaptでgetしたら設定は勝手にやってくれてるので、この状態で十分動きます。色々変えてみましたが最初の状態が一番でした。

もちろん起動はターミナルから

$mupen64plus /romのある場所/romのファイル名 でおk

しかしjoypadの設定をしないと使い物になりません。まず自分のjoypadの名前を調べてください。

とりあえずusbにぶっ刺してターミナルで

$dmesg

すると出てきます。自分は

[14196.672050] usb 5-2: new full-speed USB device number 5 using uhci_hcd
[14196.832102] input: Sysgration Ltd. Elecom Wired Gamepad as /devices/pci0000:00/0000:00:1d.0/usb5/5-2/5-2:1.0/input/input12
[14196.832238] generic-usb 0003:05B8:1004.0004: input,hidraw1: USB HID v1.10 Gamepad [Sysgration Ltd. Elecom Wired Gamepad] on usb-0000:00:1d.0-2/input0

と出てきます。この赤字にした

Sysgration Ltd. Elecom Wired Gamepad 

が私のjoystickの名前です。

そして/usr/share/mupen64plus/InputAutoCfg.iniがありますのでスーパーユーザーで開いてください。

要するに

$sudo gedit /usr/share/mupen64plus/InputAutoCfg.ini

ってことです。

開くとズラーっと出てきますが最初の方は

; InputAutoCfg.ini for Mupen64Plus SDL Input plugin

[Keyboard]
plugged = True
plugin = 2
mouse = False
DPad R = key(100)
DPad L = key(97)
DPad D = key(115)
DPad U = key(119)
Start = key(13)
Z Trig = key(122)
B Button = key(306)
A Button = key(304)
C Button R = key(108)
C Button L = key(106)
C Button D = key(107)
C Button U = key(105)
R Trig = key(99)
L Trig = key(120)
Mempak switch = key(44)
Rumblepak switch = key(46)
X Axis = key(276,275)
Y Axis = key(273,274)
; Boom Smart Joy Converter 

-以下略-

ってなってると思います。そしてこの

; Boom Smart Joy Converter 

のすぐ下に

[自分のjoystickの名前]
plugged
= True
plugin
= 2
mouse
= False
AnalogDeadzone = 4096,4096
AnalogPeak = 32768,32768
DPad R = hat(0 Right)
DPad L = hat(0 Left)
DPad D = hat(0 Down)
DPad U = hat(0 Up)
Start = button(9)
Z
Trig = button(7)
B
Button = button(0)
A
Button = button(2)
C
Button R = axis(3+)
C
Button L = axis(3-)
C
Button D = axis(2+)
C
Button U = axis(2-)
R
Trig = button(6)
L
Trig = button(4)
Mempak switch =
Rumblepak switch =
X
Axis = axis(0-,0+)
Y
Axis = axis(1-,1+)
 
を張り付けて保存してください。もちろんjoystickの名前はさっき調べたのに置き換えてくださいw
 
これで勝手にjoystickを認識してくれます。ボタン替えたかったらさっき貼り付けたのを好きにいじってください☆

ちなみに自分は起動はこんな設定でやってます

$ mupen64plus --fullscreen --resolution 640x480 rom.z64
 
プラグインは

/usr/lib/i386-linux-gnu/mupen64plus/

に入ってます。なのでグラフィックのプラグインを変えたいときとかは
 
--gfx プラグイン で指定できます。つまり
 
$mupen64plus --gfx /usr/lib/i386-linux-gnu/mupen64plus/mupen64plus-video-glide64.so --resolution 640x480 --fullscreen rom.z64
 
とかですね、標準はRiceです。Riceが一番綺麗で動きもよかったので別に変える必要はあんまりないかと思いますが参考までに。

以上mupen64plusの備忘録でした☆

しかし自分はカクカクしてうまくいかなかったのでWine+Project64でやりましたw

Wineにはwinetrickでdonet20とd3dx9をいれて下さい。してグラフィックプラグインは標準のjabo's Direct3D6にしました。
 
jabo's Direct3D6は再現性は低いですがカクカクしないのがこれだけでしたw
 
そろそろ新しいパソコン欲しいなぁ~www  
 

2012年10月14日日曜日

Ubuntu12.04 LTS+Xfce4にしてみました

Ubuntuは2年おきにLTS(長期間サポート、安定版)が出ます。LTSしか使わないまったり派なので遅ばせながら12.04 LTSをクリーンインストールしました。

Ubuntuどんどん良くなってますね、ここまでくれば十分パソコンに詳しくない人でも使えると思います。

唯一残念なところはUnityですね(^-^; これは好かん(>_<)

もちろんWindowマネージャーなんて好きなの使えばいいんですが、WindowsやMacの人は変えれないっていう常識に慣れてるので、変える前にUbuntu自体使うのをやめてしまうとおもいます。。。

WindowsやMacを辞めてLinuxを使う理由は大抵の人は無いですからねwでも一番の理由はフリーソフトであること。これはタダというよりは自由という意味。

自分に一番の環境を選ぶことが出来ます。

慣れればとってもが居心地の良いんですけどねぇ、aptでインストール自動でしてくれるし、あと勝手にアップデートしてくれるしww

Windowマネージャーは最近お気に入りのXfce4にしました。便利さとシンプルさのバランスがほんとにちょうどいい。もう手放せません☆

そしてロゴマークはネズミですがその意味は。。。

ネズミは、明らかに、ありとあらゆる理由で、世界征服を狙い、怪物たらんとしています。チューチュー。

だそうですw自由だww

参考までに☆